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ポーカーゲームならドラゴンポーカーで決まり

ひさしぶりにハマってしまったゲームの紹介です。
『ドラゴンポーカー』みなさんご存知ですか?

おおまかなゲーム内容ですが仲間とパーティを組んで
ダンジョンに潜むモンスターをやっつけるという内容です。

おすすめポイントその1
グラフィックがキレイ

おすすめポイントその2
BGMが凄くかっこいい

おすすめポイントその3
仲間と連携技がつかえる

『ドラゴンポーカー』の一番のポイントはまずグラフィックが
すごくキレイで戦闘シーンとか迫力満点。二番目のポイントはBGMのかっこ良さです。グラフィックとの相性もすごく良く気に入ること間違いなしです。最後のポイントが仲間と連携技が使えることですかね、決まった時の一体感は気持ちいいです。

面白い機能として2つあり、まず一つ目がシャウトが上げられます。定型文として用意されているものと、自分で編集して好きな文言を登録します。それを使いたい場面をワンタッチで押すと画面いっぱいに、その文字が広がり場を盛り上げたり、和ませたりすることができるのです。

『ドラゴンポーカー』最大の機能としてリア友機能というのが
ありまして、これはGPSを使い近くの仲間を見つけて一緒にパーティを組むことができるのです。つまり盛り上がって実際に会うことだって出来ちゃうすぐれものです。ローカルな話題でも盛り上がれるし、もしかしたらリアル友人、リアル知人にも
出会えるかも?

もし、ゲームを進めていく中で、解らないことや困ったことが
あっても大丈夫です。なぜならネットに攻略系のサイトや情報交換のサイトがたくさんあるので、困ったときでもすぐに解決することができます。

難しい操作はないですし、なにより人とつながる一体感が
すごく味わえるので、まずはやってみましょう。
やり込み要素もしっかりあるので、かならず満足できるクオリティです。

いかがでしたか?『ドラゴンポーカー』やってみたくなりましたか?迷ったらまずはやってみる!かなりおすすめです。
身近な人とやるとさらに盛り上がります。


姫王と最後の騎士団の実力の程を確かめてみた

このあいだ親戚がうちに遊びに来たのですが、そのお子さんがとてもゲーム好きなようでで、一緒にプレイしようと誘いかけてきます。私はゲームをほとんどやらない人間なので、ちょっと困ったなーという気持ちだったのですが、子供の頼みを無碍に断るわけにもいかず、彼の誘いに乗ることにしました。

彼が取り出したのは母親のiPhone6です。お子さん自身はスマホを持っておらず、どうも両親のスマホを借りてゲームを楽しんでいるようです。子供らしくてでいいなと思いました。そして、iPhone6で立ち上げられたゲームは「姫王と最後の騎士団」です。私にとっては初めてその名を耳にするゲームですが、彼によれば最近流行の超有名ゲームだそうです。「このゲーム知らないと子供と話ができないよ」とまで言われてしまっては、いやはや、やはり一緒にプレイするしかなさそうです。

「姫王と最後の騎士団」はRPGです。姫王 魔石で体力を回復したりするようです。ゲームオンチの私ですが、RPGの代名詞たるゼルダの冒険くらいなら知っているので、その旨を子供に伝えると「知らない」とのこと。私からしてみれば、そこれそゼルダの冒険こそ知っていなければならないゲームだと思うのですが、最近の子供にはあまり知られていないようです。世代間が隔絶していることを思い知らされました。

しかしながら、「姫王と最後の騎士団」を実際にプレイしてみると、なるほど現代の子供達がゼルダの冒険に見向きしない理由もわかるような気がします。とにかくグラフィックが美麗なのです。10年前と今ではテクノロジーに差があるのは仕方のないことですが、「姫王と最後の騎士団」はゼルダの冒険に比べて、描写がずっとキレイだし、それゆえバトルにも迫真性があります。キャラクターデザインも洗練されており、まるでアニメを見ているかのようです。さらに操作性もシンプルで誰でもプレイできそうです。子供達に人気があるだけのことはあると素直に感心してしまいました。

結局そのときは子供がプレイしているのを眺めているだけの私でしたが、後日「姫王と最後の騎士団」を自分のスマホにダウンロードして、今は一人でプレイして楽しんでいます。たまにはゲームもいいものですね。


中年オヤジがパズドラを始めた理由とは

パズドラにはまってしまっています。
私たちの世代は初代のファミリーコンピュータやインベーダーゲームにもはまった世代でありますから、ゲームにはまる要素は持っていたといえるかもしれません。しかし、私自身はパズドラをやるまでは20代後半くらいからずっとゲームを深くすることはありませんでした。もちろん、軽いゲームなどはしないでもありませんでしたが、あくまで暇つぶし程度のゲームをするくらいでした。
それが、パズドラにはまってしまっているのです。パズドラを始めた理由は少し変わっていて、株式投資からでした。知っている人は知っていると思いますが、パズドラを作ったガンホーオンラインという会社は少しの間に株価が何十倍にもなって話題になった会社でした。以前から株式投資をしていた私はガンホーオンラインの株価が狂ったように上昇していたことは知っていましたが、何せゲームにはかなり疎くなっていて、たかがゲーム会社ではないかと侮っていたのです。それが、ますますガンホーオンラインの株価は上がるばかりで、ちょっと興味をそそられて、自分の持っていたスマートフォンとタブレットにパズドラをダウンロードして遊び始めたのです。
無料でもそこそこ遊べるのが良かったのか、やはり大ヒットするゲームというのは、長い間ゲームをしなかった中年オヤジがやってみても面白く、よくできたゲームであることは間違いありません。今までのいわゆる暇つぶし程度で遊んでいたゲームをせいぜい一か月もすれば飽きてやめていたのが、すでに2年近く、プレイを続けています。それほどパズドラは魅力のあるゲームであるということです。
おそらくパズドラの魅力については語りつくされているのでしょうから、中年オヤジが語るまでもありませんが、ここまで長期間にプレイしていて飽きないというのは稀有のゲームでしょう。それにゲーム自体が進化していますので、私くらいの腕前であればまだまだ先がありそうで、当分は楽しめそうです。


スマホ版ドラゴンクエスト モンスターパレードを遊んでみた

私は昔からドラゴンクエストモンスターズシリーズが大好きで、初代であるゲームボーイ版のモンスターズをプレイしてから、このシリーズの根っからだの大ファンである。このシリーズが発売するたびに、携帯機と一緒にセットで購入してきたのだが、パソコン版でモンスターズシリーズが出たと聞いた時だけ逃してしまった。理由は至って単純で、私はパソコンを持っていなくて、更にパソコン機器に疎かったので購入が遅れてしまったのだ。しばらく月日が立って、ゲーム仲間の知り合いから一つの朗報が入った。それは、スマートフォンで以前逃していたドラゴンクエストモンスターズシリーズがリニューアルされて登場したというのだ。それこそがこの「ドラゴンクエスト モンスターパレード(スマホ版ではどこでもモンスターパレード)」である。スマートフォンは携帯電話としての役割がメインなために、日常でも仕事でも常に使っていた。だからこそ、この機会に逃していたタイトルであるドラゴンクエスト モンスターパレードを遊んでみることにしたのである。スマホ版ではどこでもモンスターパレードという名前に変わっていたが、パソコン版の基本システムは残したままのようであった。基本的には道中で出会うモンスターを仲間にしていって、パレードという形でモンスターパーティーを組んで冒険していく。スマートフォンの機能を最大限に利用した、タップやフリックなどでの操作も健在。モンスターそれぞれの動きが独特で可愛く、見ているだけでも楽しくなってしまった。本当にこのゲームの開発者の愛が伺える。以前までのシリーズでは、ここまで動くことはめったになかった。というよりは、3DS版の3Dに対応したモンスター立ちも動くことは動くのだが、ここまでの詳細な作りはしていなかったように思える。モンスターをつまむと、ジタバタしていてまるで「おろしてくれ~」と言っているような姿は微笑ましいものだ。個人的には、老若男女楽しめるスマートフォンのゲームであると確信できる。